れんげ荘

定年まで今の職場にいられそうもないと分かって
次はどうするかについて考えることが増えた。

仕事をせず貯金を取り崩しながら暮らす、
ということしかわからずに読み始めたら
母親との確執がリアルで驚いた。
女の生き方が大きく変化する時代は長く
そこに巻き込まれずに済む方が難しいのかもしれない。
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# by camel-40 | 2017-09-19 01:10 | 読書

断捨離

敬老の日には一歩も外に出なかった。
そして母にもらったTシャツを2枚捨てた。
デザインも形も嫌いではないけれど
それを着ると母に支配される気持ちになるから。
こないだ行ったときにプレゼントとは言わずに
ベッドカバーをセットしてきただけで限界。

長女の金遣いは相変わらず荒く
八つ当たりに耐えるだけの「優しい」彼氏の家に入り浸りで
次女は今日から彼氏と泊りがけの旅行に行く。
どうせ止めても隠れてやるに決まっているのだから
非常時の位置確認だけにとどめることにした。
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# by camel-40 | 2017-09-19 00:54 | 家族/日常

眠れない夜は体を脱いで

今回の連作の軸は「手の写真を投稿するスレッド」だ。
前から順番に読んでいくと最後に全体が分かる仕掛けになっている。
人から羨まれる顔が嫌いな男子高校生、
女であることにうっすらと違和感を抱く独身の中年女性、
彼の「元カノ」に心がざらつく大学生と
「元カノ」が生前心を寄せていた女子学生、
押さえつけ続けた夢を実現させる支店長と女子行員、
なりたい自分を託したアバターの主の交流...
平和だけれどどうでもはよくないことが
灰汁のように丹念に掬い取られていて
大きな賞をとってほしいような
これが変わってしまうなら今のままでいてほしいような
複雑な気持ちになった。
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# by camel-40 | 2017-09-17 22:39 | 読書

愛着障害ー子ども時代を引きずる人々

この著者は自責で心が弱っている母親を刺激するタイトルをつけるのが上手い。
「母という病」は一度読んだのを忘れて二度借りてしまったし
この本もとりあえず借りてくることにした。

とりあえず愛着障害の定義と克服方法だけを読むことにした。
案の定ありきたりの処方しか載っていない。
この人は苦しむ母子をカルテに分類するだけで
治す気はないのだと感じた。
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# by camel-40 | 2017-09-17 22:31 | 読書

それでも母が大好きです

迷って今年の敬老の日は娘らを母のところに行かせないことにした。
黙っていても行くなら構わないが
何か良い知らせがあるとき以外は会えないという長女と
母に会った直後に次女が泣いたという話に
私が守るべき優先順位をはっきりと知る。

いわゆる毒母を扱った漫画エッセイ。
娘が無力であるよう暗示をかけて
自分を頼らざるを得ないように仕向ける母像は
ここまで極端でないにしろ心当たりはあった。
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# by camel-40 | 2017-09-17 22:25 | 買物

たいしたことはない

一週間ほどおりものの量と色が変で
脇腹に痛みもあったので婦人科を受診した。
今日はガン検診は無理だろうなと思ったら
洗浄と直接薬を入れる他に
血液検査で炎症の状態をチェックして
飲み薬まで処方された。
不安な脇腹は腸と癒着した部分が
便秘や炎症で痛むのだという説明に
とりあえずホッとした。
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# by camel-40 | 2017-09-08 22:39 | 健康

海の見える理髪店

直木賞受賞作になると
一瞬にして予約件数が一桁増える。
猫も杓子も手に取ろうとするから
意地でもお金を出したくないと
待って一年近く経った。
もちろん才能と運に恵まれた人への僻みだ。

重松清の家族ものを髣髴とさせる。
母と葛藤する娘が切ない一方で
子を失っても連れ合いが残ればよいではないか
とふてくされてみたり。
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# by camel-40 | 2017-09-02 17:14 | 読書

人生楽しく

ひと月前の展示会で予約したネックレスを引き取りに行った。
オフにもオンにも使えると分かっていても
似たようなモチーフは少なくて決して割高ではないと分かっていても
自分史上(笑)最高額なのでだいぶ迷った。
決済をした日はたぶん何か世間で大きな事件があって
先のことは分からないのに
我慢するほどの金額でもないと思いきったのだと思う。

その話をしたら売主に
「そんなこといちいち考えていたら人生楽しくないでしょう」
と笑われた。
彼の人生がどうかは横においておいて
まあそれもそうだなと思うことにした。
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# by camel-40 | 2017-08-31 15:44 | 買物

精霊の力も借りたい

心が弱っているときはルースか翡翠頼みがお決まりだったが
今年はなぜかインディアンジュエリーに惹かれる。

シダか羽+花モチーフが気に入ったリング。
作者の刻印入りだが名前は不明。かなり重い。
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スタンプワークの作家もの。
一見子どもの落書き風だが癒される。
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# by camel-40 | 2017-08-08 11:54 | 買物

優しい言葉

「パンとスープとネコ日和」の第三弾。
相変わらず日常はゆっくりと進んでいく。

どすこい兄弟とのやりとりがかなり多く
近くに似たような品ぞろえのフランチャイズ店が出来るが
特に客が減ることもない。
母と自分の知人(友人ではない)が亡くなり
異母兄の守る寺に行くも兄嫁との何気ない会話で終わる。
一番の事件と言えばしまちゃんがシオちゃんと結婚するくらいだが
それすらも大した波もなくさらりと過ぎる。
個人的に共感したのは「無理のきかない歳になった」ことだろうか。
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# by camel-40 | 2017-08-07 13:02 | 読書

女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと

あちこちに何度も書いてきたことを
思春期の娘に宛てて書き直したもの、という感じ。
女が手に職をつけると可愛げがなくなると言われたが
結婚が一生を保障してくれる時代はとっくに過ぎてしまった。

私は鴨ちゃんとの経緯を初めてまとめて読んだ。
病気はアル中だが被害としてはモラハラに近い。
生涯を共にしようと思った人を死ねばいいと思うようになったら
一日でも早く別れるのが相手のためなのだと改めて思う。
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# by camel-40 | 2017-08-06 19:52 | 読書

文学会議

二編とも最初は地味に観念的に始まるが
最後は容赦ないバイオレンス。
淡々とした他人事風の描写はゾッとする。
実際には主人公のごちゃごちゃした感情が
くどいくらい書かれるのだけど
「それ絶対あんたのことじゃないよね」
というのが分かってしまう。
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# by camel-40 | 2017-07-31 22:04 | 読書

パールのネックレス展

創始者の業績以外のあれこれを聞いてしまい
何かのついでで充分かなと足をのばしてみた。

本店に行ったのは初めてで
前に立っただけで本当に開くのかと思うほど
背の高いドアに怖気づく。
会場に向かうエレベーター脇にある各フロアの案内板に
二種類の中国語で説明があり
老舗といえども爆買いを無視できる状況ではないことを実感する。

宣伝が派手な割に展示物は少なかったが
パールで洋服のカラーを編み上げたり
何連も身体に巻き付けたり
アイディアは斬新だった。
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# by camel-40 | 2017-07-29 16:30 | 展示/イベント

クラウドガール

娘たちは最近それぞれデートに忙しい。
私やお互いとの葛藤が激しかった分
ちょっとしたクッションになっているが
依存を深めていく可能性を思うと不安になる。
どのような方向に向かっても学ぶことはあると考えて
私は私の問題に取り組まねばならない。

有名作家だった母をもつ姉妹の話で
かなり性格が違い
故人となった両親への思いにも温度差がある。
妹の浮気性の彼氏の母が有名女優というのも
何だか出来過ぎな感じではあったが
お金だけは不自由しない有名人はそんなものか。

それぞれ苦しみながら
両親との距離をかためて自立してゆく姿は
うちの娘たちや私にも重なるところはあるかもしれない。
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# by camel-40 | 2017-07-27 11:42 | 読書

こんな僕でも指揮者になれた

まだ社会人になりたての頃
単発の演目でホリヤン先生の指導を受けたことがある。
未経験者OKということ以外に何もわからなかったが
とにかく先生の話が面白くて
何を指導されたか全く覚えていないが
毎回練習が楽しみだったことを思い出す。

紆余曲折あって遅咲きかつ無冠だが
音楽にかける情熱と愛情は誰にも負けない。
一流は一流と認めたうえで
音楽に貴賤なく真剣に楽しく取り組む。

一万円札のレイは
先生の指揮者デビューの公演でのエピソードで
↑の練習中に先生が冗談で言ったことから実現した。
でも本を読むまで後で回収されたとは知らなかった。
久しぶりにホリヤン先生のお姿をみて
元気をもらいたいと思う。
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# by camel-40 | 2017-07-23 08:51 | 読書

お金を整える

全体的にうっすいなあという印象だが
とりあえず財布に入れる紙幣の順番を逆にして
虎の子(?)の一万円札をカード入れに入れてみた。
他のことは細かすぎて実行できそうもないので
「レコーディングダイエット」同様に
家計簿をまめにつけることにする。

カードの引き落としが間に合わないことで信用に傷がつき
将来大きな借り入れができないということは
長女はこの先カードローンで破産することは免れそうで
かえってホッとした。
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# by camel-40 | 2017-07-22 09:49 | 買物

さじ加減

ジェンセンのネックレス。
ぶどうシリーズのスピンアウトみたいな感じ。
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別の業者に別のブランドのシルバーのリングを下取りに出したことがあるが
それが販売サイトに上がってきたときに驚いたのは
彫刻のあいだにあった黒い部分がすっかり無くなっていたことだ。
最初からつけてある黒ずみと
使っているうちにつく黒ずみの違いは分からないが
元の状態に戻るまで相当時間がかかるだろう。
のっぺりしたそれは安っぽかったが
黒ずみを「汚れ」「使用感」と理解する客がいる限り
どの業者の対応も似たようなものになるのかもしれない。
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# by camel-40 | 2017-07-12 09:46 | 買物

あの日

ずいぶん前に予約した本が
今になって回ってくる意味を考えてしまった。
官邸に陥れられた元官僚が目の前をちらつく。

超文系の私にとって実験のプロセスに関する説明は
途中で投げ出したくなるくらい意味が理解できなかったが
著者が未だ結論の出ない実験の成果について
同僚に先を越されて焦った指導教官に発表を急がされた結果
些細な瑕疵を理由に方々から批判され
職も学位も失ってゆくプロセスにゾッとした。
著者は決して心の持ち方が正しくなかったのではなく
「こんなどろどろした業界」で生きていくには
あまりにもウブだったのだと思う。

名誉と利益のためなら
自分の良心も同僚(ライバル)の命も踏みつけにする。
研究者とは何においても真実の探求を第一とするものと信じていたが
私も彼女と同じくらい世間知らずなのだろう。
長いこと研究が進められながら実用化されていないもののなかには
それが実現すると多大な損害を被る人がいる案件が山のようにあるに違いない。

ふと業績を妬まれて壮絶ないじめにあって転職した友人を思い出した。
彼が無事にこの世にあることに感謝する。
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# by camel-40 | 2017-07-06 20:12 | 読書

大人のおしゃれDo!&Don't

「服を買うなら捨てなさい」が気に入ったので
店頭で内容をざっと眺めて買うことに決めた。

五十代は時間が残っているようで、ない。
人間関係もイベントもかなり整理されているし
どんなに頑張っても無理なことがはっきりしてくる。
過去を懐かしんでも無駄なので
この瞬間を幸せな気持ちで過ごすことに全力を注ぐべきだ。

私は五十代になって初めて切実に顔の手入れの必要性を感じた。
洗顔以外は一切なにもしないがほとんどで
もはや手の施しようがないかもしれないが
それでも少しはマシにしたかった。

思い切ってマンツーマンでメイクのレッスンを受けると
びっくりするほど肌のコンディションが変化した。
顔色が明るくなると服選びも楽しくなる。
素材がよくてシンプルなものを着ると
確実に気持ちがあがる。
子どもがほとんど着ずに手放したTシャツも
気慣れたボトムと合わせればそれほど浮かない。

どんな格好をしたって言う人は言うのだ。
その人が私の人生に責任をとってくれるわけではない。
ドレスコードを間違えない程度に
自分らしく装っていきたいと思う。
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# by camel-40 | 2017-06-28 10:31 | 読書

ニッポンの書評

対談が業界の総括になっていて興味深い。
この本は2011年に発行されているが
今日現在も状況はそう変わっていない気がする。
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# by camel-40 | 2017-06-27 16:12 | 読書

へうげもの 24

いよいよ徳川のターゲットが織部に定まる。
天下が三百年以上続いた評価とは裏腹に
ひょうげの無い人生をあざ笑うかのように
豊臣陣営はそれぞれ腹を括ってゆく。

一番の見どころはやはり
妻が「貴方は既に茶人なのだから
武人としてのけじめなどつけなくてよい」と懇願するところ。
私も「もしも逝ったら一生愛人を思って怨む」と言ってみたかった。
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# by camel-40 | 2017-06-27 15:00 | 読書

居酒屋ぼったくり6

両想いになったとたんに噴出する「身分違い」。
どこの韓ドラだよ?と言いたくなったが
次男ということで抜け道を用意してあるのだろう。
こんなイイ女が大企業の御曹司に見初められるまで
全くの手つかずという設定は今時無理では。
料理はモンブラン以外真似できそうで次も期待する。
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# by camel-40 | 2017-06-12 16:21 | 読書

わたしの物語

某書評家のセミナーで強く勧められた本。
「予断をもって読書をすることのばかばかしさ」の例として挙げられたのだが
物語の途中で何かがおかしいと思ったことが
結末で一気にわかる仕組みになっている。
表紙は翻訳版だけなのかもしれないが
読み終えてゾッとした。
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# by camel-40 | 2017-05-31 16:47 | 読書

茶の湯

茶道具を目当てに行ってみた。
ずっと張り付いて眺めていたいものはなかったが
書や画も多くて体系的な流れを把握しやすかった。

利休関連の展示が多くて特徴がつかみやすい。
がっしりと大ぶりな様は
戦国時代に耐えるつくりだったのかと思う。

織部はマンガで見かけた作品も見られたが
師匠とこうも違うものかと感心する。
日本人のこの歪んだもの好きは
李朝好きにも通じるかもしれない。
油滴天目は国宝より織部所持品のほうが好みだった。

出雲の不昧公は繊細で
元夫が生きていたら一緒に観たかもしれない。

公園の背の高い緑に癒されながら帰宅。
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# by camel-40 | 2017-05-31 16:00 | 展示/イベント

深夜食堂18

巻数が増えると料理もネタ切れになるのか
どこかで募集した料理がのっていた。
ピンク・レディー世代だった親の子が結婚する時代なのだと
改めて時の流れを感じる。
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# by camel-40 | 2017-05-30 20:53 | 読書

しびれをきらして

次のショーまで待てずに購入したピンクファイアークオーツ。
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背景は黒く照明は黄色く
ルースの角度を変えてみないと分からないが
まさに火花のように走るピンクが美しくて
マニアが多いのも納得。
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# by camel-40 | 2017-05-23 18:36 | 買物

文芸翻訳入門

潜血反応のため内視鏡検査を受けることになり
受付から検査までの暇つぶしに持ち込む。

前の週に書評家の講義を受ける機会があり
その国と日本だけではなく
世界との関係に視点を置くようアドバイスされた。
そういう下地があると
どの国のケースからも学ぶことがたくさんある。

あとがきにて翻訳とは
「自力では到底ひねり出せない珠玉の文章に対峙するもの」
と定義されていてホッとした。
村上春樹のようなケースは例外なのだ。
地道にコツコツと向かっていくしかない。
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# by camel-40 | 2017-05-22 13:42 | 読書

その気になっていたので

週末に友人に頼まれた買い物の近所で
小さなミネラルショーがあった。
いつもお世話になる業者が何軒があったが
品物が少なすぎて収獲ゼロだった。

すっかり買いものをする気になっていたので
ウォッチリストに入れてあったフローライトを落札した。
d0057666_1557456.jpg

自然光では青、白熱灯では青紫、蛍光灯では赤紫になる。
写真は二色しかなかったので得をした感じ。
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# by camel-40 | 2017-05-16 15:59 | 買物

高須帝国より愛をこめて

「ダーリンは71歳」の返歌みたいなものか。
相変わらず振り切れていてサイバラが普通に思えてくる。
人脈のランダムさはさすがで
某作家の元連れ合い等トリビア的にも役に立つかも?
役に立たなくても面白ければいい。
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# by camel-40 | 2017-05-15 15:52 | 読書

星の王子さま

最近読んだ本に引用が多かったので
読み直してみた。

美術館に何度か通ってみて思ったのは
作品には作品そのもののスケールと
それを鑑賞するにふさわしいスペースが必要だということだ。

絵本についても同じことが言える気がする。
厳密にいえばこの作品は絵本ではないが
文庫サイズでは
広い宇宙にたった一人の孤独感は伝わりにくい。

従来の訳で読んだのが昔すぎるせいか
こんな子だったっけ?という違和感が強い。
私自身が変わってしまったのかもしれないが
もう一度読み直す必要があるかもしれない。
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# by camel-40 | 2017-05-15 01:04 | 読書


ついに半世紀を過ぎたバツ一こぶ二オンナのニッチ(niche)な生活


by camel-40

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